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プラハのオペラ座 -旅に生きる-越境好きな旅人が出版したいと思ったのは・・

更新日:2月28日

当協会の協会員であります藤牧直親氏(ペンネーム:エリック藤牧)の著書のご案内です。


10/25 に旅と歴史の初エッセイ 『プラハのオペラ座 -旅に生きる-』を十勝のクナウパブリッシングから刊行します。原点は北海道。中東欧への旅とオペラが人生を変えた。


「旅やオペラとの出会いが人生をポジティブに変えた」

日系・外資系企業勤務、社会人大学院留学の傍ら126回以上の北海道訪問、世界36カ国を旅し、国内外の近現代史に関心を深めてきた著者。 これまでの旅や目標達成のエピソードを厳選、生涯学習戦記の第一弾とした。次世代の方々の進路や学び直しの参考に。 62のエピソードでつづる北海道と中東欧を中心とした旅と歴史、学びのエッセイ。

例えば、

ナポレオンと初海外旅行(1978年) 人生を変えた北海道旅(1991年) 生きがいとなったオペラ(1992年) 私のPDCA (旅と業務革新) (2002年) 中欧越境マウンテンバイク旅(2002年) シベリア鉄道で欧州旅(2010年) 大学院留学で奮闘(2012年) 北海道一周自転車旅で健康を取り戻す(2022年) 台湾自転車旅と親友一族との交流(2023年) ※複数エピソードを纏め、要約し例示。 また、長期休暇取得(ヨーロッパ自転車旅)のために業務改善で成果をだしたエピソード、北海道一周を分割し自転車で完遂した旅を含め、「決意は現実化する事」や「大目標を分割し着手し大きな成果へ繋げた」具体例も上げ、旅とビジネス遂行の共通点にも触れた。



紙版はAmazonよりこちらからご購入いただけます。


尚、Kindle版は発売準備中でございます。

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